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日本世界研究ブログ (今世紀をダッシュ)

様々な内容。医療、ニュースに関連して、歴史、芸術、自然災害、経済など。  このサイトはリンクフリーです。 ブログ名を「ダッシュ ー世界を分析するー」から変更しました。

奨学金返済法

奨学金という名の借金で困っている人もいるかもしれない。返済法を考えていこう。実際に使えるかどうかは各自で判断してほしい。

 今、マイナス金利によって借金の金利も下がっているのではなかろうか。奨学金の金利と比べてどちらが安いか調べ、新規借金の金利の方が安ければそれに乗り換えるのはどうであろうか。金利の分が助かるのではなかろうか。

 奨学金という人生を破壊することになるかもしれないこの制度、どうにかならないものか。それでもこの制度がある方が良いのか、それともなくて進学できない方が本人のためになるのか。せめて、利子無しの制度にしてくれないものかと思う。
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大学で人生を狂わせないように

大学で人生を狂わせないようにすることは大切である。

 大学へ行かずに働けばたとえそれが興味のない仕事でも収入が入る。
 
 大学に行けば金がかかる。大学の従業員これは教員でも事務でも店屋の従業員であり、学生と呼んでいる客が奨学金という借金をしてでも自分たちの店を利用すれば仕事が入ってくるわけである。はっきりいって借金して卒業あるいは中退後金を借りた人がどうなろうが大学の従業員にはしったこっちゃない話である。借金をさせてでも客を確保すればよいわけである。

 大学の従業員は、学外者に対してはとれないような横柄な態度をとることもあるであろう。卒業のための単位と称して聞くに値しない話を客に聞くように強制することもあるであろう。

 大学でこんな内容に対して金を払うに値しないと思うこともあるかもしれない。

 大学の従業員の奨学金を借りればというのは、契約を解除せず借金をして契約を続け、仕事を我々にあたえ金をこっちによこしお前ら客に横柄な態度をとらせろ、お前らはどうなってもしったこっちゃない、そういう話であると考えて構わないであろう。

 大学で人生を狂わせないように注意しよう。

インターネットについて

インターネットに自分の考えを多くの人が簡単に紹介することができる。匿名でも構わないし実名でも構わない。

 インターネットなんか社会とつながっていないと思うかどうかは人それぞれだが、人と会ってのつながりの次にインターネットがくることもあれば、インターネットで紹介されている記事を見てそこから人と会ってのつながりに結びつくかもしれない。例えば何かの会に参加とか。(もちろん犯罪に巻き込まれないよう注意が必要だが。)

 インターネットは一つの大きな道具だ。

車を持たない、運転しないーメリットー

車を持たない、運転しないことのメリットを考えてみようと思う。

 車を持つと、お金がかかる。ガソリンとか駐車場とか様々なことにお金がかかるであろう。都会ならば電車やバスがあるであろう。

 車を運転すると、駐車違反やスピード違反や信号無視をしてしまうかもしれない。交通事故を起こして刑事事件になるかもしれない。

 交通渋滞が起きていたりするが、これって車が早くたどりつく手段と言えるか疑問である。他の手段と比較してみないとどっちがはやく着くか分からないが。

 事故で到着前に死んだらもう到着することはないし、事故の加害者になっても被害者になってもその後の作業で時間をとられるであろう。

 運転手を雇っている人もいるであろうが、この人は意図はどうか知らないが、結果的に事故を自分が起こすことや自分が駐車違反やスピード違反や信号無視をすることを回避しているわけである。

子供を産むべきか

子供を産むべきかは、子供を金だけで考えるべきでないということはもっともなことである。しかし、金のこともよく考えておいた方がよいことは事実であろう。また、子育てにかかる時間のことも考えておいた方がよいであろう。無理なことをしてしまった場合、生まれた子供も産んだ方も不幸せになるかもしれない。

 まず、子育ては平等ではない。親自身の所有するお金のこともだし、また、子供からみておじいさんやおばあさんやその他の人から金銭や物や世話の手助けをどれだけ得られるかという問題がある。

 はっきりいって、子供を産むことは、時間やお金をその分将来にわたって負担しなければならないという制約がつくこと意味する場合が多いのではなかろうか。子供の価値を時間とお金の負担が全てで計算すべきではないものの、そういう面はあるであろう。

 自分には子育てができるかできないか、子育てをするのかしないのか、よく考えた方がよいであろう。

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